las tonterias de una soñadora

思ったことを    少しずつ

Thursday, October 05, 2006

……ででぽっぽ…んむ?

ハトの鳴き声に似た、お客様の名前がありました。
全然違うんだけど、フランス語っぽく読むと、「くるっくぅ」、っぽい。

そうなると、当然、ハトの鳴き声の話になりますね。

私の生まれたところは、「くーく るっくく~」
同じリズムで、「ぽ~ぽ ぽっぽぽ~」って意見
いや、「ぽ~ぽ~ っぽぽ~」ってのがある
小笠原のハトは、ソプラノっぽい…
「神戸にはハトがいない」
「朝と昼間ぢゃ鳴き声が違うのかも」
「靖国神社のハトは白いのばっかで、選別してある」
「アグネスチャンは、日本でハトがいっぱいいるのを見て、『おいしそう』と言ったらしい」
そんなハトについての考察を披露しながら…

ふと。大先輩が、
「鳴き声、『ででぽっぽ』、って教わったわよ~」

       …なんとおっしゃって?

             「でで」?

  ハト、なのに、濁音?

                    まぢですか?

みんな出身地がばらけてるから、ドバトとかキジバトとか、種類が違うのかもしれないし、
方言によって、声が違うように聞こえるのかもしれない。
イヌだって、ニッポンじゃ「わんわん」だけど、米国ぢゃ「ばうばう」だしね。

しかし。

「でで」って…

はじめまして、でで。

こうなると当然、関西人は、
「ほーほけきょ」。
西川のりお。

つくつくぼ~し つくつくぼ~し

悲しいけれど、真似、できてしまう関西人の性。

広いなぁ ニッポン。

小鳥。
はと?

鳥のリズム感って、
本能だろうけど
やっぱ、リズム感ない子も
いるんだろうね。
それも個性。
外見はいっしょでも、ね。

宮本さんのてぬぐい。

ビバ平和。

0 Comments:

Post a Comment

Links to this post:

Create a Link

<< Home