las tonterias de una soñadora

思ったことを    少しずつ

Thursday, October 19, 2006

最近、気になること。

凸…取っ手?
会社帰りは秋葉原まで
歩いています。
秋葉原駅近く、総武線の
高架の、ワイヤー(?)
何かをつないでるでもなし
ぼこ~んと、湾曲してるのね。
なんだろ…
たぶん、とても大きな人が
高架を持ち上げるときの、
取っ手ですねこりゃ。


凸マッチ(箱)


地元姫路市の伝統産業のひとつ、
マッチ。ネットで見つけた、田中マッチさん。
燐寸博物館のページなんてあって
なかなかいかすぅ。
写真は、復刻版のマッチ。真ん中の
ネコの箱、ちっちゃいとき見たような…
ネットで買えます。タバコ吸えたら買うのだが
吸わないので。鞄に忍ばせてても怪しいし。
欲しいなぁ…

凸宝石箱


ピンクレディーがCMやってた、
雪印の「宝石箱」ってアイス、ご存知かしら?
昭和53年に発売された、伝説のアイス。
それがなんと、「雪印 北海道バニラバー」っていう
超庶民的な詰め込み(10本入り)アイスで、当たるのよ~
エビでタイを! エビタイやし~ (こちらから)

ピンクレディーがCMしてました。
「キャ~ッチ リップ きらめく宝石の~」って歌ってたのを、めっちゃ覚えてる。
ちょっと高めで、箱もアダルトで、「これは大人のアイスやからあんたはまだまだ」
って親に言われてたのね。
よく行く「まさき」っていう駄菓子屋には「ホームランバー」とか「王将アイス」しかなくて、
食べたくても、ちょっと大人な駄菓子屋「おおかわ」にしかなかったのよねぇ。
「まさき」に行くのをガマンして、二日分のおこづかいを持って「おおかわ」に行って。
「おおかわ」では、「宝石箱」と同じデザインの「木のスプーン」入れがあったのよ。
「宝石箱」の赤いのを買って、スプーンもらって、急いで帰って。
食感は…こり、かりっ 口の中が、宝石箱や~

そんな感動が忘れられない、宝石箱。
当てる前に食べなきゃいけない、ミルクバー。
10本入りでも、あたり棒が出なきゃ、当たらない。
遠いわ。 

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